このようなアスベスト被害のお悩みありませんか?

  • アスベストの被害を受けたがなにをしたらいいのかわからない
  • アスベストの給付金を申請したいが、
    勤めていた会社とトラブルにならないか不安
  • 給付金を受け取るために、裁判までしなければならないのか分からず不安
  • 石綿肺・中皮腫・肺がんなどと診断されたが、
    当時アスベストを扱っていたか覚えていない
  • 健康管理手帳は持っているが、発症した場合に
    何から手続きすればよいか分からない
そのまま放置すると、もらえるはずの給付金が受け取れなくなるかもしれません。専門家である弁護士にご相談ください

アスベスト給付金問題は弁護士に依頼することで解決できます

  • 会社とトラブルに
    なるのが怖い
    弁護士が窓口となり、
    直接やりとりする
    必要がない
  • 裁判が必要では?
    多くの場合、
    裁判なしで給付金を
    受給できます
  • 当時の記憶がない
    書類収集・調査を
    弁護士が対応し
    アスベストの取扱いを
    調べます
  • 手続きが複雑で
    分からない
    申請から受給まで
    一貫してサポート

河口法律事務所にアスベスト問題を依頼するメリット

  • 労働災害に特化した
    法律事務所
  • 北海道全域対応
  • 初回相談無料・
    明瞭な料金体系
  • 書類収集も
    すべてサポート

    「どんな書類が必要か分からない」という方も安心
  • ご遺族の方も
    ご相談可能

    ご本人が亡くなられている場合も、ご遺族が給付金・賠償金を請求できます

国からの給付金例

これらの疾患を
お持ちの方は、国から550万円〜1,300万円の給付金が支払われる
可能性があります
病態 基準慰謝料額
石綿肺 550~1,150万円
中皮腫 1,150万円
肺がん 1,150万円
びまん性胸膜肥厚 ※1 1,150万円
良性石綿胸水 1,150万円
上記疾患による死亡 1,200~1,300万円
※1 著しい呼吸器障害を伴う場合のみ

請求には期限があります

給付金を受け取ることが出来るかどうかだけでも今すぐご相談ください。

もう諦めた人に朗報です!

まだ、認定される可能性はあります
  • 会社・企業が倒産してしまい、
    給付金を申請できるか不安
  • 主治医がアスベスト被害を受けていることを
    認めてくれない
  • 遺族がアスベスト被害に遭っていたが亡くなって5年以上経ってしまった
  • アスベスト被害の記録がなく、申請できるか不安
  • 既に会社から金銭を貰っており、
    給付金を申請できるか不明
  • 役所から申請の取り下げを
    進められている

相談から解決の流れ

  • 1
    無料相談
  • 2
    調査・資料収集
  • 3
    国へ給付金申請
  • 4
    認定
  • 5
    給付金の受け取り

弁護士費用について

  • 初回相談料
    0円
  • 着手金
    0円
  • 申請手続き
    0円

※別途、事務手数料3万円および事件処理費用(実費)がかかります。

申請手続き関連費用
※アスベスト労災保険申請は労災保険給付額の15%(税込16.5%)の報酬金となります。
※石綿健康被害救済給付金の申請は70万円(税込77万円)の報酬金となります。

賠償請求費用
※国に対する賠償請求訴訟(工場)(建設)は給付金額の16.5%(税込)の報酬金となります。
※勤務先企業に対する請求(交渉)は獲得額の22%(税込)の報酬金となります。
※勤務先企業に対する請求(訴訟)は獲得額の27.5%(税込)の報酬金となります。
※建材メーカーに対する請求(交渉)は獲得額の22%(税込)の報酬金となります。

よくあるご質問

  • Q
    相談料・着手金は本当にかかりませんか?
    A
    はい、相談料・着手金ともに完全無料です。費用は給付金や賠償金が実際に支払われた場合のみ、その中から成功報酬としていただく「完全成功報酬制」を採用しているため、初期費用をご用意いただく必要はありません。
  • Q
    当時アスベストを扱っていたか記憶がありません。それでも相談できますか?
    A
    はい、ご相談ください。建設現場や工場での就労歴があれば、書類や関係者への確認を通じて、アスベスト被害との関連を調査することができます。
  • Q
    すでに労災保険の給付を受けています。さらに申請できますか?
    A
    はい、申請できる可能性が高くあります。労災保険の認定を受けている場合、国の「建設アスベスト給付金」や「労災上乗せの賠償金」、また「石綿健康被害救済制度」などを追加で請求できるケースがあります。
  • Q
    裁判が必要ですか?
    A
    必ずしも裁判が必要とは限りません。建設アスベスト給付金や石綿健康被害救済制度などの給付金請求は、裁判を行わずに和解や認定の手続き(給付金支給請求)のみで受給できる仕組みが整っています。
  • Q
    家族がアスベスト関連疾患で亡くなりました。遺族でも請求できますか?
    A
    はい、ご遺族の方でも請求可能です。亡くなられたご家族の就労状況や診断書などの資料をもとに、給付金や損害賠償金を請求することができます。また、お亡くなりになってから一定の期間が経過していても請求できる場合がありますのでご相談ください。
  • Q
    会社がすでに倒産しています。それでも請求できますか?
    A
    はい、請求できます。国の給付金制度(建設アスベスト給付金制度など)や石綿健康被害救済制度は、当時の勤務先が倒産して存在しない場合でも、国や独立行政法人に対して給付金を請求することが可能です。
  • Q
    一人親方でも給付金・賠償金の対象となりますか?
    A
    はい、一定の要件を満たしていれば一人親方や大工の方も対象となります。従来は対象外とされていたケースでも、法改正等により国からの給付金支給の対象となっているため、安心してご相談ください。
北海道における、労災保険法に基づく保険給付の合計請求件数と合計支給決定数
出典:厚生労働省
北海道における、労災保険法に基づく保険給付の合計請求件数と合計支給決定数
北海道の市区町村別石綿ばく露作業による労災認定等事業場一覧表
出典:厚生労働省
北海道の市区町村別石綿ばく露作業による労災認定等事業場一覧表
北海道でも、アスベスト被害による労災保険給付は多数請求され、実際に支給決定もされています。
さらに、道内には石綿ばく露作業による労災認定事業場が多数存在します。「自分は対象外」と決めつけず、過去の勤務歴に心当たりがある方は、給付金の可能性を弁護士にご相談ください。

河口法律事務所のご案内

弁護士紹介

河口弁護士事務所
河口 直規札幌弁護士会所属

アスベスト(石綿)健康被害とは、アスベストの粉じんを吸い込んだことが原因で、中皮腫、石綿肺、肺がん(原発性肺がん)、びまん性胸膜肥厚などの健康被害を受けることです。アスベストは曝露してから非常に長期間の潜伏期間を経て、健康被害が表れるという特徴があります。
アスベストに曝されたのは多くの場合、アスベストの吹付作業の他、アスベストを使用した建材を取り扱った建設工事に従事した際のことです。つまり業務中のことですから、労災保険の対象となります。
ですから、まずは労災保険による補償を受けることが最も大切なことです。アスベスト関係については、国から何百万円の慰謝料を受け取れるいう記載が目立ちますが、労災保険の補償に勝る手厚さではありません。
河口法律事務所はアスベストに限らず、労災事件を専門的に特化して取り扱ってきた法律事務所です。労災申請に関する実績がありますので、アスベスト被害に悩む方々のお力にもなれると考えております。
アスベスト健康被害のご相談は、ぜひ河口法律事務所にお任せください。

代表

事務所概要・アクセス

事務所名 河口法律事務所
代表 弁護士 河口 直規
住所 札幌市中央区北1条西13丁目4番地 FWD札幌ビル3階
電話番号 011-206-8270
受付時間 平日9時~18時

代表口コミ

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